どうもこんにちは、肉体改造中の私です。


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フットサルでより速く動くべく、昨月からスポーツジムにてトレーニングを継続中です。体脂肪・体重ともにどんどん良い状態になってきているので、今後が楽しみであります。


さて今回は、東京三菱UFJ銀行のATMで硬貨を扱うことについて、を主軸に情報をお伝えして行こうかと思います。


当ブログは、「旅行」総合情報ブログなので、銀行やお金をテーマに据えると、ブログの軸がブレるような思いも若干ありますが、旅行するにも、金は必要なので、OKだろうと言うことで書いていきます。


それから、タイトルにも記した通り、UFJの硬貨情報を検索していた時に、誰かが書いていた硬貨にまつわる話を読みました。それに対する、私の意見も最後にねじ込もうと思っております。


UFJのATMで硬貨を扱う

【平日・引出】

まず、平日における引き出しですが、硬貨は、8:45~18:00の取り扱いとなっています。また、一部の無人ATMでは、硬貨の取り扱いをしていないので注意が必要です。


なぜ、8:45からなのか?という疑問点については、私は半沢直樹で無ければ、銀行員でも無いのでわかりません。


【平日・振込】

現金での振込は、1回あたり10万円以内、硬貨100枚以内の取り扱いになります。

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なので、100枚まで投入することが可能です。15時以降の受付は、翌営業日扱いとなる。


【平日・預入】

引出と同じく、8:45~18:00の取り扱いになっている。また、1回あたり、紙幣200枚、硬貨100枚以内の取り扱いともなっています。


【土日祝・引出】

紙幣のみで、硬貨の取り扱いはなし。

【土日祝・振込】

現金での振込は取り扱いしていない。

【土日祝・預入】

硬貨は取り扱いしていません。1回あたり紙幣200枚以内。

詳細については、こちらで確認してください。


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私が気になった話

UFJ ATM 硬貨というキーワードで検索していたところ、「今日、三菱UFJでの出来事に違和感を感じた」というタイトルの記事を発見した。


違和感という言葉には、既に、感じる部分が含まれているので、違和感を感じるってのは、馬に乗馬する、くらい変な表現であり、私はその言語表現にむしろ違和感を覚えてしまったが、それはさておき、内容に目を向けたい。


記事投稿者は、1年くらい掛けて貯めた小銭を持って、銀行に預けに行ったそうな。それが毎年、1月に行う習慣になっているのだとか。普段は、三井住友銀行に行くのだが、店が空いていなかったので、今回はUFJに向かった。


三井では、硬貨を機械の中に、一気に流し、集計し、ものの10分で預入の手続きは完了するのだとか。それがUFJでは違った。窓口に行くと、その機械は今なくなり、ATM機でやるように促された。


ATM機の前に行くと、一気に流すことは出来ず、硬貨を細長い穴に1枚ずつ入れなければならなかった。その後、ATMが止まるなどの不具合もあったりするなど、投稿者はトラブルに見舞われることになったとさ。


正直、この話を読んでいて、私はストレスを感じた。


言葉遣いは丁寧だが、結局のところ、UFJ銀行に対する文句が、散りばめられた記事になっている。ちょっとの行動でいくらでも回避出来たのに、だ。


1枚ずつ預け入れするような仕様になっているのを見た瞬間、私なら辞めて後日、機械でやってくれる住友に行く。それでストーリーは終了じゃないか?


わざわざ、その場での小銭の大量入金に固執したのは自分だし、UFJ側も、小銭でいっぱい預けてくれよな!と呼びかけているわけでも、やってほしいわけでもない。


あと途中のATMで長居したくない心理が働く中、ATMが止まったり、結果的に長居せざるを得ない状況に立たされ、ストレスを感じた・・・という話の流れも、うるせえなこいつと思ってしまった。


だから、勝手に長居してんのは自分だろうと。自分の行動が現実を引っ張ってきている、という当たり前の自覚がなく、相手のせい、銀行のせい、ATMのせい。言葉遣いが、ソフトに終始しているのは、自分が他人にどのように見られるか?については、人一倍自覚的だからだろう。


しかし、感じて、口に出していることは、私に言わせれば、クレーマーのそれと大差ない。ちなみに、小銭を大量に投入してカウントしてくれる機械は、「ロビー入金機」と呼ぶものらしく、事前に行こうと思ってる店舗に、それがあるのかどうか、確認すれば、スムーズに預け入れすることができる。

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